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| YHで出会った仲間達!!1984 |
マッターホルンをバックに! |
スイスナショナルチーム奇跡の出会い前日の僕 |
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| サマーベットでくつろぐ僕 |
氷河スキーinツェルマット |
サマースキーinスイス |
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| ナショナルチーム専用バーン脇を滑る! |
リフト下の急斜面を華麗なウェーデルンで |
W王者の目に留まったスキーフォーム |
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| 専用バーン下を理想的なオープンスタンスで滑る僕 |
ナショナルチームメンバーに見つめられる僕 |
貸し切りバーン状態の9月4日ツェルマット |
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| 氷河を駆け抜ける電光石火 |
理想的な外向傾とストックワーク |
全く無防備な軽装備(サングラス着用) |
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| SL専用バーン脇を直線に滑る |
運命の出会いダイナミックVR27 |
W王者の目を釘付け流麗なバックカット |
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| サラエボ五輪G.S王者マックス・ユーレン |
最強のWチャンピオンGS五輪王者・ワールド杯総合王者 |
奇跡のオールレンタルGS用スキーにてSLに飛び入り参加 |
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本来アルペンスキーは、タイム計測前に入念なインスペクションを行い、コースを完全に記憶、暗記し、全開でポールに激しくフルアタックしていくものです。
しかしながら、マックス・ユーレンの突然の飛び入り参加要請にて、生まれて始めての本格的な可倒式ポールスラロームコースを、インスペクション(下見)なしのために、コースアウトを恐れ、手堅く慎重に、大回りをしつつ、ゆっくり滑ったにもかかわらず、なんと!!W王者も驚愕のタイム差3秒台の証拠写真です!!
アルペンスキースラロームは、別名『氷上の格闘技』とも言われますが、もし前日履いた超お気に入りで、日本に帰国後早速購入した、ダイナミックVR27のSL用レンタルスキーにて、スラローム用のヘルメット、ゴーグル、グローブ、ニーパッドを着け、コースアウトを恐れず全開でフルアタックしていたら、間違いなく48秒台は軽く突破したものと確信しています。
それが証拠に、W杯王者もびっくり仰天し、「お前は日本の選手だろう!!」と強く疑われました。そしてただの一般ゲレンデスキーヤーだという事が分かると、「ぜひウェアーを交換してくれ!!」と、金メダリストのマックス・ユーレンがウェアーの交換を希望しました。そして、W杯王者のピルミン・ツルブリッケンをスタートポイントから呼び、僕とのツーショット写真をかわるがわる撮らせました。
僕は日本に帰国し、スキージャーナル編集部で、『本当にピルミン・ツルブリッケンだったのか?』と、確認が取れるまであまりの自分とのタイム差の少なさに半信半疑でした。 |
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| 五輪金・W杯総合最強王者と共に |
冬季サラエボ五輪2人の新鋭 |
金メダリストにウェアー交換を求められた!!?
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| 史上最強のオールラウンダー。ピルミン・ツルブリッゲン |
世界最強のスイスチーム1 |
サラエボ五輪G・S王者の滑り |
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| カルガリー五輪金メダリスト&W杯総合王者のまま引退 |
世界最強のスイスチーム2 |
マイスキー偶然の一致マックス・アドバイザーのオーリンマーク6 |
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最大斜度42度の志賀高原前山スキー場にて
大ジャンプをする高校二年の僕 |
志賀高原にて一人GSの練習に励む |
志賀高原木戸池スキー場にて
スラロームの練習でホームを崩す僕 |
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| スキーの聖地苗場を滑る大学4年生の僕 |
デモンストレータースーツでウェーデルンを決める僕 |
板は当然ダイナミックVR27 |
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| ブーツはサロモンSX91エキップ |
信州とがりスキー場のこぶ斜面を見下ろす僕 |
40度以上の斜面に果敢に挑むスタート直前の僕 |
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| 新婚旅行で思い出の地ツェルマットを妻と訪問!1994 |
ツェルマット名物、車禁止。馬車と電気自動車、タクシーに乗って |
マッターホルンをバックに。2人で記念撮影! |
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| ツェルマット市街にてノルウェーチームウェアを着用。 |
日本のエース、佐々木 明氏と2006 |
技術選連続王者、佐藤 久哉氏と |
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| 技術選最多王者、柏木 義文氏と |
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